スノストはどっちが人気?会員数の比較やファンの反応・myojo売り上げから徹底検証!

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1月22日の両A面同時CDデビューを、今か今かとファンが待ちわびているスノスト。

SixTONESはソニーミュージックから、Snow Manはエイベックスからとレコート会社が異なる為、レーベルも「SixTONES VS Snow Man」と「Snow Man VS SixTONES」で異なる仕様になります。

両者を対立させるような【VS】という表記をしていることもあり、何かと両者は比較されやすい対象(どっちが人気?)となってしまいました。

そこで気になってくるのが、ファンクラブの会員数ですよね。

myojoも表紙がSixTONESとSnow Manの2バージョンを展開して販売されているので、どっちが売れているのかも気になります。

「スノストはどっちが人気なのか」を、ファンクラブの会員数やmyojoの売り上げ部数から比較してみたいと思います☆

 

スノストはどっちが人気?FC会員数で徹底比較!

SixTONESのYoutubeチャンネル登録数は40.2万人で、Snow ManのYoutubeチャンネル登録数は23万人です。(2020年1月7日付け)

Youtubeチャンネルの登録数だけで見ると、圧倒的にSixTONESの方が多いですね。

では、ファンクラブの会員数ではどうでしょうか?

 

SixTONEとSnowManのFC会員数で比較してみた

1月7日AM9:00におけるTwitter情報によると、SixTONESのファンクラブ番号は18万番台で、SnowManのファンクラブ番号は14万番台でした。

30代事務員
最新の会員数だけみるとSixTONESの方が人気☆

次に、ファンクラブ会員数の推移を比較してみたいと思います。

日付SixTONESSnowMan倍率
11/2035000240001.45倍
11/2190000610001.47倍
11/22122000800001.52倍
11/23130000850001.52倍
11/24140000880001.59倍
11/25158000920001.71倍
11/26169000970001.74倍
11/27169000990001.70倍
11/281700001010001.68倍
11/301710001030001.66倍
12/31720001060001.62倍
12/251800001300001.38倍
1/71840001400001.31倍

ファンクラブが開設された11月20日はSixTONESとSnowManの会員数の差は11,000人で倍率は1.45倍。

じわりじわりとお互いに会員数が増えていき、11月26日には会員数の差が72,000人で倍率は1.74倍と大きく開きました。

しかし、1月7日では44,000人の差までSnowManが追い上げてきているのが分かります。

30代事務員
ファンクラブ開設直後と、デビュー曲を初披露したベストアーテイスト2019の放送終了後にFC会員がグっと増えましたが、これからは緩やかに伸びていくのでは?と予想します☆

 

スノストファンの反応は?

両方のファンクラブに入った人もいれば、両方入りたくても金銭的理由からどっちを先に優先させようか迷っている人もいました。

SixTONEが好き!SnowManの方が好き!と応援するグループが決まっていれば迷わず済みますが、スノスト両方が好き!って方の場合は、なかなかお金がかかるので悩ましいですね~。

10代学生
お小遣いの範囲で入る学生は辛い…。

 

スノスト表紙のmyojo売り上げで比較

10月21日発売のmyojo12月号ですが、これもまた憎らしい販売戦略で、SixTONES表紙版とSnow Man表紙版の2タイプが発売されました。

表紙がSixTONES版はウラ表紙がSnowMan、表紙がSnowMan版はウラ表紙がSixTONEとなっていて、こんなところでも【VS構造】です。

 

楽天ブックのランキング

20代接客業
圧倒的大差で楽天ブックではSixTONEの方が人気!

 

amazonのランキング

スノスト どっちが人気 会員数 比較 ファン myojo売り上げ

出典元:amazon

20代接客業
紙雑誌は完売の為、電子書籍のランキングを見てみると、こちらはSnowManが逆転してるね。

 

気になるファンの反応は?

これらのツイートを見ていると、SnowManが表紙の方が良く売れてるのかな~って感じなくもないですが、実はこんなカラクリがあるようです。

それが、こちら。

 

SnowManが表紙のmyojoは発行部数の少ない増刊だった

30代事務員
スノの方が売れているように見えるのは、ストが通常版でスノが増刊版だったということのようだね。

先程紹介したamazonの電子書籍ランキングでは、SixTONEの方がランキングは低かったですよね。

SnowMan版よりもSixTONE版の方が発行部数が多かったのであれば、SixTONEは紙媒体を購入できた人が多く、電子書籍版を買う必要がないという結果が、あのランキングに現れたのかもしれません。(私の個人的な推測に過ぎませんが…。)

 

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まとめ

スノストはどっちが人気なのか、ファンクラブの会員数やmyojo売り上げを比較した結果をご紹介しましたが、いかがでしたか?

タッキーの販売戦略【VS構造】によって、ファンクラブ会員数や雑誌myojoの売り上げ冊数など、どっちが人気なのかをスノ担スト担が競争させられてる感が否めません…。

私個人の意見としては、ファンを煽るような比較戦略ではなく、「好きな方を好きな人が好きなだけ応援する」という極シンプルなもので良いのでは?と思います。

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