ONE PIECE 983話ネタバレ確定最新画バレ速報!ヤマトの雷鳴八卦でルフィを救う!

ONE PIECE ワンピース 983話 ネタバレ 確定 速報 最新 考察
スポンサードリンク
Pocket

ONE PIECE 983話ネタバレ確定&最新画バレ!ヤマトの雷鳴八卦がルフィを救う!

この記事ではONE PIECE(ワンピース)本誌983話のネタバレ確定速報と今後の展開予想・考察についてすべてまとめています!

※ONE PIECE(ワンピース)983話の確定ネタバレが入りましたので超速報をお届けします。

2020年6月22日発売予定の週刊少年ジャンプ29号掲載のONE PIECE 983話でいよいよカイドウの息子ヤマトの正体が明らかになります!

そして鉢合わせしたルフィとうるティ。

ルフィVSうるティ・ページワンの戦いが始まり、うるティの悪魔の実が明らかに!

しかし、そこに突如現れた般若の面を着けた男が・・・

 

気になる983話の最新ネタバレ速報のお題です!

  1. ペロスペローの能力を使いキャンディーボートで鬼ヶ島へ
  2. 逃げ延びたウソップ&チョッパー
  3. ナミを追いかけるプロメテウス
  4. ビックマムは「ソルソルの実」を使い無機物を操りはじめる
  5. モモの助が磔台に…
  6. 正面突破を試みるキッドの前に謎の男が…
  7. ゾロVS500人のギフターズ
  8. ルフィVSうるティ・ページワン
  9. ルフィの反撃
  10. 謎の男が「雷鳴八卦」でうるティを攻撃!
  11. 僕の名はヤマト!カイドウの息子だ!!

今回はONE PIECE 983話ネタバレの確定速報のみ、お届けしていきます!!

スポンサードリンク

【最新983話】ONE PIECEネタバレ確定速報!

それでは早速、ONE PIECE最新983話の確定ネタバレをご紹介していきます。

画バレも入っていますので、余計なことはしないでっ!画バレなど見たくないわ!という人はスルーしてください(笑)

 

ペロスペローの能力を使いキャンディーボートで鬼ヶ島へ

ここはワノ国”鯉の登る滝”-

その上の海にはペロスペローの姿が。

マルコによって滝から蹴り落されてしまったビックマム海賊団。

1度目はキング、そして2度目はマルコと…、このままではいつまでも上陸できないと考えたペロスペローは、体からキャンディを生み出して「キャンディーボート」を作成。

不敵な笑みを浮かべ「キング…」「麦わら…」「マルコ…」と呟きます。

「同盟」も認めない、最後に勝つのはビッグマム海賊団だと意気込み、再度、鬼ヶ島へ単独で向かいます。

 

逃げ延びたウソップ&チョッパー

プロメテウスからの知らせを受けて、ウソップ&チョッパーと交戦中だったビックマムはナミ達のほうへ…。

ビックマムはゼウスを奪い返す気でいるよう。

 

おかげで助かったウソップとチョッパーでしたが、ブラキオタンク5号は一発殴られて変な”変形スイッチ”が起動。

ガチョン、ガチョンと変な音を出しながら、鬼ヶ島”山道の遊郭”を後にします。

 

ナミを追いかけるプロメテウス

一方、クリマタクトの中にゼウスがいることを知られてしまったナミ。

プロメテウスは「こっちこっち~~♪」とビックマムを呼びます。

 

キャロットは焦るが、プロメテウスの狙いはナミ一択。

ゼウスはビックマムに会ったら殺されてしまうのではないかと心配している様子。

「どうしようナミ、おいら殺される」

 

逃げる途中でサンジを見かけたことを思い出すナミ。

しかしキャロットは「おれは遊女を認めない!!」というサンジの言葉を思い出す。

それを聞いたナミは激怒。

「何しに来たの!?あいつ!!」と怒り、とにかくビックマムから逃げ切ってモモの助を探すことに。

 

ビックマムは「ソルソルの実」を使い無機物を操りはじめる

プロメテウスの呼びかけに慌てる様子を見せないビックマム。

「マ~~~ママハハハ慌てるな…!!」

どうやらビックマムはナミ達が逃げている方向にはライブフロアがあり”逃げ場”がないことを知っているよう。

 

ビックマムは「ソルソルの実」の能力を使い、周囲の無機物に寿命を与えて操り始めます。

古い傘や古いゲタ…

ビックマムの通った道からは操られた無機物が動き始めます。

「さァ…古い傘♬ 古いゲタ♪」

命をもらった者たちは喜んでビックマムの後を着いていきます。

傘やゲタのほかにも、提灯や草履、火の玉も加わり仲間を増やしているよう。

 

ナミたちは逃げ切れるか!?

 

モモの助が磔台に…

ドクロドームのライブフロア。

マイクを持ち、オロチがギフターズの前でモモの助の公開処刑を始める。

20年前に死んだ「光月おでん」の息子だと話すと、周囲は驚いている様子。

磔にされたモモの助は意識がわずかにあるが、かなりグッタリしているよう。

 

オロチは「緊急特別イベント」と称し、モモの助を処刑を宴と共に始めます。

 

正面突破を試みるキッドの前に謎の男が…

正面突破を試みるキッドとキラー。

あまりの敵の多さにキラーは正面突破するのは無謀だとキッドに訴えます。

しかしキッドはひるまずに戦います。

「ヒート達は見失ったがバレてなきゃ何とかなるか…」

もしやキッドは自らが囮になろうとしてるかも。

 

そんな中、ひとりの男がカイドウの部下たちに捕まっている様子。

「お待ちください!カイドウ様がお探しです!!」

遠くの方で「ぼくに構うな!放っといてくれ!!」と何やらモメています。

この話し方は一体誰…!?

 

カイドウの部下が謎の男を引き留めようとしているところにキッドが後ろから攻撃。

「スキを見せたら死ぬと思えェ!!」

ガッシャン!!とカイドウの部下を一掃し、謎の男は何処かへ行ってしまいました。

 

ゾロVS500人のギフターズ

城内のゾロサイド。

進めど進めど能力者ばかりが襲い掛かってくるので苦戦中です。

 

立ちはだかるギフターズは500人近い仲間がいることをゾロに告げ、カイドウに従うよう説得します。

自分たちも昔は海賊王を目指していたが、カイドウに従った方が楽だと…。

「楽になれ!!」

「まだ引き返せる!!」

「みんなカイドウ様に従えばいい!!」

 

迫り来るギフターズの誘惑にゾロはどう動く!?

 

ルフィVSうるティ・ページワン

ゾロとキッドがギフターズと戦っている中、ルフィはうるティ・ページワンと遭遇。

階段下で対峙したルフィとうるティ。

うるティは自分のせいでページワンが気を失っていることを棚に上げ、ルフィのせいにしようとします。

「おいお前よくもぺーたんをこんな目に」

 

ルフィはうるティがやったと言いますが、聞く耳を持たない様子。

「名乗れ!誰の部下でどの部隊だ!?」

 

一向に聞く耳を持たないうるティに、カイドウの部下が”侵入者”であることを伝えます。

 

ルフィは自分は海賊王になる男だと名乗ると、うるティはそれを馬鹿にします。

うるティ「はあ?」

海賊王になるのはカイドウ様の方に決まっているといい、空高くジャンプ。

「脳天カチ割れろ!!!」と額に覇気を集中しルフィへ頭突き攻撃!

 

負けじとルフィも頭突きで応戦。

うるティの頭突き「ウル頭銃(ズガン)」がさく裂!

黒い稲妻が飛び、周囲をも巻き込む一撃です。

 

周囲にいたカイドウの部下も吹っ飛び、それを見ていたものは「まるで大砲のようだ」とうるティのウル頭銃(ズガン)に怯えます。

床に穴が開くほどの威力に、ルフィは頭ガイコツが木端微塵になってしまったのか…。

 

ルフィの反撃

頭がハジけるほどの威力に周囲が驚く中、うるティとページワンは突然姿を変えます。

ページワンはモデル「スピノサウルス」に姿を変え、うるティの悪魔の実は古代種「パキケファロサウルス」の人獣型に姿を変えます。

 

「うるティ様!?ページワン様!?なぜ変身を!?」

 

部下たちはルフィは死んでると思っていますが、うるティとページワンはルフィの覇気が只者ではないことに気づいた様子。

うるティ「じゃあ、この覇気は何だよ!!!」

 

しかし、ルフィも負けてはいません。

「ちょっとナメてた」

そう話したルフィはうるティの背後に回り、そのままうるティの2本角を掴み投げ飛ばします。

見事うるティを床にたたきつけたルフィ。

安心も束の間、今度は「スピノサウルス」に姿を変えたページワンがルフィに噛みつこうとします。

間一髪で逃げたルフィ。

すかさず「象銃(エレファントガン)」でページワンの下あごを攻撃します。

 

謎の男が「雷鳴八卦」でうるティを攻撃!

ページワンを攻撃され逆上したうるティは恐竜型に姿を変えルフィに襲い掛かります!

うるティが恐竜になったことで城が持たないと焦る部下たち。

しかし、うるティはそんなことお構いなし!

「この野郎!!よくもぺーたんを!!」

巨大化したうるティはルフィの肩をガッチリ掴んで離そうとしません。

 

うるティの力が強すぎて逃げ切れないルフィ。

 

うるティは首を伸ばし、新たな技「ウル頭銃群(ミーティア)」を繰り出そうとします。

焦るルフィは対抗するのはギア4しかないと考えますが…その時!!

 

般若の面を被った謎の男が参上!

うるティめがけ”雷鳴八卦”!!!

顔は般若の面で見えませんが、振りかざすこん棒は父親カイドウの姿を思わせます。

雷鳴八卦を受けたうるティは一撃でダウン。

この般若の面を被った男の正体はカイドウの息子ヤマト!

般若の面をした男の風貌は、白髪(黄色?)のロングヘアーで、ワノ国の衣装(着物)を羽織っており、身長はルフィの2倍程度。

スレンダーな外見で、カイドウほど大きくはないよう。

 

僕の名はヤマト!カイドウの息子だ!!

カイドウの部下たちは突然ヤマトが姿を現したことに混乱している様子。

「ヤマト様!!!」

「ヤマトぼっちゃんですか!」

「ここで何を!?なぜうるティ様を!!?」

カイドウの息子ヤマトがうるティを攻撃してしまったのですから、混乱するのも当然です。

 

ルフィに近づくヤマト。

「麦わらのルフィ!!そうだよね!!」

突然の言葉にルフィは驚いた様子。

 

カイドウの部下たちは少し正気を取り戻し、ヤマトを捕えようとします。

「捕えろーーー!!」

 

ヤマトはルフィを抱え走ってその場を離れることに。

「すまない!!危害は加えない!!」

腕にルフィを抱えながら、そう説明します。

 

ルフィはヤマトから殺気を感じていない様子。

ですがヤマトには急いでいることを伝えます。

「まあ、何の殺気も感じねえけど…おれ先急いでんだ!!」

 

走りながら息切れするヤマト。

どうやらヤマトはルフィのことをずっと待っていたようです。

「君を待ってた!!ずっと待ってた!!」

「僕の名はヤマト!!!カイドウの息子だ!!」

 

般若の面を被った男がカイドウの息子と知ったルフィ!!

「は!!?」

 

ONE PIECE 983話 終わり

 

スポンサードリンク

まとめ

「ONE PIECE 983話ネタバレ確定最新速報!うるティを一撃!ヤマトの雷鳴八卦がルフィを救う!」と題してお届けしてきました。

いよいよヤマトの正体が明らかになってきましたね!

うるティ&ページワンをあっさり一掃してしまうところを見ると、その強さは父カイドウの血を引いていることは間違いないでしょう。

しかし、ルフィを助けた理由は何だったのか?

カイドウ戦の前に大きな番狂わせが起きてしまった今回の983話ですが、ヤマトがルフィの仲間になってくれればこれは心強い限りでしょう!!

次回984話で詳しい内容が明らかになるのがとっても楽しみですね。

というわけで、本日の「ONE PIECE 983話ネタバレ確定最新速報!うるティを一撃!ヤマトの雷鳴八卦がルフィを救う!」はここまで!

≫ONE PIECE 984話ネタバレ確定最新速報

スポンサードリンク