凪のお暇最終回「アダハラ」って何?足立ハラスメントで女子あるあると話題に

凪のお暇 最終回 アダハラ
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この記事では『凪のお暇最終回「アダハラ」って何?足立ハラスメントで女子あるあると話題に』について書いています。

ついに凪のお暇が最終回を迎えてしまいましたね!

これもこれでアリな人生だよね…と思う最終回でしたが、みなさんはいかがでしたか?

途中、凪にさんざんハラスメントをしていた足立心(瀧内公美)が、最後は同僚にハラスメントを受けていましたね!

凪に雑用ばかり押し付けていただけにスッキリした!という方も多かったのではないでしょうか?

そこで今回は『凪のお暇最終回「アダハラ」って何?足立ハラスメントで女子あるあると話題に』について書いています。

 

凪のお暇最終回あらすじ

凪 (黒木華) と慎二 (高橋一生) は、両家顔合わせで今まで言えなかった家族への不満をぶつけ、互いに距離が縮まったと感じていた。そんな2人の前にゴン (中村倫也) が現れ、凪に決死の告白。凪をめぐる慎二とゴンの3角関係にいよいよ終止符が打たれる。

果たして、凪が選んだ選択とは!?
そして、お暇生活の結末とは…?

出典元:『凪のお暇』公式サイト

 

凪のお暇最終回「アダハラ」って何?足立ハラスメントで女子あるあると話題に

まず、足立心(瀧内公美)の役どころから紹介していきます。

【足立心(あだちこころ)】

凪の勤務先の元同僚。凪に対して “無意識” かつ “笑顔で” 雑用を押し付けていた。凪が会社を辞めた原因になったが、自分ではそれに気づいていない。慎二のことが気になっている。

 

「アダハラ」って何?

「アダハラ」とは足立さんのハラスメントのことですね。←そのまんま(;’∀’)

そもそも「ハラスメント=人を困らせること・いやがらせ」ですので、足立心が凪にしていた嫌がらせそのものということになります。

さんざんぱら凪に対して嫌がらせしてきましたからね、足立が行うハラスメント=アダハラというわけです(笑)

 

アダハラに対して視聴者の反応は?

 

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まとめ

『凪のお暇最終回「アダハラ」って何?足立ハラスメントで女子あるあると話題に』について書いてきました。

「市川さん可哀想~」って、自分達は大人しい同僚女性をいじめていない意識だった足立でしたが、最後は反省したのではないでしょうか。

傍から見ると一緒にハラスメントしているお仲間たちもどうかと思いましたが(笑)

市川さんと足立さんの物語が気になりますが、原作が漫画だけにどうなんでしょうか。

とにかく!ハラスメントはダメということですね!

以上、『凪のお暇最終回「アダハラ」って何?足立ハラスメントで女子あるあると話題に』についてでした。

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