呪術廻戦 119話ネタバレ確定最新速報!宿儺vs魔虚羅「伏魔御廚子」でついに決着!

呪術廻戦 119話 ネタバレ 最新話 確定 速報 宿儺 vs 魔虚羅 伏魔御廚子 ついに 決着
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【呪術廻戦 119話ネタバレ最新話確定速報!宿儺vs魔虚羅「伏魔御廚子」でついに決着!】

2020年8月28日(金)119話「渋谷事変㊲」のネタバレが確定しましたので、速報を追記します。

この記事では漫画『呪術廻戦』のネタバレをすべてまとめています!

2020年8月31日(月)発売予定の週刊少年ジャンプで、漫画『呪術廻戦』最新話119話が掲載されますね。

ではでは、119話のネタバレ予想&考察を始める前に、これまでのお話は・・・

ついに始まった宿儺vs最強式神”魔虚羅”の戦い!

その屈強な体から繰り出される攻撃を腕一本で受ける宿儺。

宿儺から繰り出される攻撃を避けることなく、深手を負う魔虚羅でしたが、なにやら瞬間治癒能力を発動していました。

そばで何もできずに、その戦いを見ていたポニテ君も歯を食いしばり緊張するほどの迫力でした。

このままじゃ終わらない・・・と思った時に、発動された宿儺の『領域展開!「伏魔御廚子」』!!

あの最強式神魔虚羅をどう調理するつもりでしょうか?

ん?魔虚羅は神だよ?調理できるの??

毎回息つく間を与えないスピード感。

次っ!次っ!な気分な抑えつつ『呪術廻戦 119話ネタバレ最新話確定速報!宿儺vs魔虚羅「伏魔御廚子」でついに決着!』の予想&考察をお送りしていきたいと思います(^^♪

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呪術廻戦119話ネタバレ予想&考察!

前話では、宿儺と魔虚羅が期待通りの、ど派手な戦いを繰り広げてくれたね♪

あの巨体から振り下ろされた剣を右腕一本で受けたすがたは、宿儺さんの強さを改めて感じさせてくれました。

さらに攻撃の手も緩めない宿儺を見ていても、やっぱり魔虚羅は簡単に倒せる相手ではないんだなぁと思っちゃいましたね。

そして謎なのが、魔虚羅の頭の上で”ガコン”とまわり傷をなかったことのように、完治させてしまう能力です。

あれは意図しているものなのでしょうか?

頭上の舵のようなものには、8つの突起がありましたが、この治癒回数にも限界はあるのでしょうか?

どんどん気になることが増えてきましたね。

では、ここから改めて本題の内容で私の妄想から膨らんだ、予想&考察をお送りいたします(^^♪

お楽しみいただけたら幸いです。

 

魔虚羅が”伏魔御廚子”でバラバラに?

魔虚羅相手に領域展開をした宿儺。

展開したエリアの中では、自身の攻撃を絶対必中にするらしいので、魔虚羅が宿儺を上回る領域展開ができなければ”伏魔御廚子(ふくまみずし)”内での攻撃は避けられないでしょう。

単行本2巻の少年院内で”伏魔御廚子”が登場した時には、特級呪霊があっという間にバラバラに切られ、宿儺は「3枚におろしたつもり」と言っていましたよね・・・。

今回の魔虚羅が、指10本分になった宿儺でも”伏魔御廚子”を出さないといけない程に強いという事なんでしょう。

でも相手は神ともいえる存在です!領域内では的中率100%といえど、神・魔虚羅なら呪霊のようにはいかないかもしれません!

魔虚羅は”伏魔御廚子”で調理されてしまうのでしょうか?

はたまた、”伏魔御廚子”を破られるといった、新展開が見られるのでしょうか?

楽しみですねぇ~(^^♪

 

宿儺vs魔虚羅の戦いに決着が?

前回の戦いで、頭上の舵が回るたびに傷が癒えることを理解した宿儺は、戦い方を変えてくるに違いないでしょう。

そこで”伏魔御廚子”を展開した!といえばそれまでなんですが、何のために?です。

3枚どころか千枚おろしにしてしまって、舵ごとバラバラにしたら回せない??

でも、これだとチョット芸がないなぁと、勝手な妄想ですが、”伏魔御廚子”内でデスマーチを踊ってもらう!なんてのはどうでしょうか?

舵を”ガコン”と回す暇を与えない程に、連続した攻撃を”伏魔御廚子”内で繰り返す。

そして、倒れることも出来ないデスマーチ状態で、回復することができずに力尽きてもらう♪

でも気になるのは、舵の取っ手の数。きっと全回復の限度数だと思うんです。

なので、すでに2回”回復の術”を使用しているので、あと6回ほどよく回復してもらってからの、トドメでしょうか?

終わり方は素人の私には正解を導けませんが、”伏魔御廚子”の展開により、宿儺vs魔虚羅の戦いに決着が着くのは間違いないでしょうっ!

 

やっぱりポニテはフルボッコ?

はい。来ました!

ポニテ君のお仕置きタ~イム♬

”調伏の儀が失敗に終われば伏黒の命が危ない”の理由から、生かされていたポニテ君。

魔虚羅さんとの戦いに決着が着けば、生かしている意味はないですよね~♪

伏黒を背後から襲い、さらに意地悪にゆっくり追い詰めていく所業は、宿儺にはまだ知られていませんが、それでも”ゴミくず”扱いされていましたっ。

魔虚羅との戦いが終わったら、気を失っている伏黒のところに向かうハズですから、そばにいるポニテ君の事も目に入ってしまうでしょうね~。

ハエでも払うようにペイッとやられるのもいいんですが・・・ 伏黒にした数々の所業を思うと、一瞬でといういうよりはボッコボコにしてほしいなぁなんて思ってしまいます(*ノωノ)

きっと残基もゼロなので「もう生き返ることできないのに・・・」って、涙しながら消えて欲しいです✧

 

虎枝ようやくお目覚め?

今回、宿儺さまと虎枝の精神が入れ替わってからだいぶ時間が経っていますよね?

指10本を強制的に飲み込まされたせいだと思われますが、漏瑚が「一時的…」と言っていたので、今戻ったら大変だ!とドキドキしておりましたが、何とか魔虚羅戦までは無事終われそうですね。

ということで、虎枝が目覚めるなら”今”がチャンスなのではないでしょうか?

今回の入れ替わりは、漏瑚による強制的なもので「契闊」からの1分間や人を殺さないの約束は無効にされると思うんですが・・・

最後の記憶「駅構内」まで戻ったらショック受けるでしょうね…。

ん~、渋谷事変が終わるまでは戻らないでもいいかなぁ♪

裏梅も待ってますからねっ

 

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【119話】呪術廻戦ネタバレ確定最新速報!

ついに出ました!最新話119話!!

ではでは「呪術廻戦 119話ネタバレ最新話確定速報!宿儺vs魔虚羅「伏魔御廚子」でついに決着!」を

  • 宿儺の術式とは
  • 宿儺の領域の中で・・・
  • 魔虚羅の最期・・・
  • ポニテ君さようなら

の内容でお送りしてまいります(‘◇’)ゞ

 

宿儺の術式とは

119話は両手に2本の刃物が握られた画をバックに、宿儺の術式?について語られている場面から始まります。

宿儺の斬撃には2種類「解(カイ)」と「捌(ハチ)」があります。

「解」は通常の斬撃。

「捌」は相手を1撃で倒せるよう、相手の強さに応じて強さが変化する斬撃。

さらに宿儺の領域である「伏魔御廚子」は、他の領域が周りの空間と隔絶するのとは違い、空間を分断しない。

空間を結界により閉じることなく、生得領域を具現化するという事は、キャンバスを使わず空間に絵を描くに等しい”神業”と言える。

他の者は、展開した領域に入るが、宿儺の領域はその場がそのまま領域になるという事。

つまり、これは”相手に逃げ道を与えるという縛り”をおくことで、広い範囲での必中効果を可能にしているのです。

その領域の大きさは、最大半径200mまで広げることは可能ですが、伏黒が近くにいることを考慮し今回は半径140mにとどめる判断をしました。

 

宿儺の領域の中で・・・

場面は領域の内側となった街の画になり、「キンッ!」という音が響きます。

たまたま領域の内側で身を隠し避難していた人たちが「あれ?携帯の電波が・・・」と暗がりで話しています。

そこにはおにぎり先輩も居ます。

さらに領域の説明が加わり、領域が展開されている間は必中効果範囲内にいる呪力を帯びたものには「捌」が。

無生物には「解」が絶え間なく浴びせ続けられる。

そしてターゲットである魔虚羅にも、すさまじい数の斬撃が浴びせられます。

これは、あのオラオラオラオラオラ!を超えています(;’∀’)

引きの画になり、領域内のビル群が崩れ落ちます。。。

避難民とおにぎり先輩無事でしょうか・・・

 

魔虚羅の最期・・・

砂煙の中に立つ宿儺。

これが魔虚羅を倒す唯一の方法。

見た技に適応する能力を持つ魔虚羅に対しては、初見の技で適応する前に殺してしまう事。

魔虚羅はすでに斬撃には適応していたがそれは「解」ではなく、さらに「捌」は初見であったため魔虚羅へ相当なダメージを与えることができました。

砂煙が晴れてきたとき、地面に伏せ傷だらけでボロボロの魔虚羅の姿が現れます。

魔虚羅の再生が終わろうとしていた時・・・

「開(フーガ)!」

あの漏瑚へ放った”炎の弓矢”を魔虚羅の顔面目掛け放ちました(>_<)!!

ドウッ!とビルを超える高さの巨大な火柱が上がります。

 

ポニテ君さようなら

領域展開が解かれた時、圧倒的な強さを目の当たりにし動けないでいたポニテ君が立ち尽くしています。

そこへ、魔虚羅の頭頂部にあったタケコプターをコロコロ転がしながら歩いてくる宿儺。

そして宿儺がブンッとタケコプターを投げ捨てると、ドロッと崩れていきます。

その様子も動けずに見ていたポニテ君に対し「何を見ている?さっさと去れ!」と宿儺。

「し、失っ礼しまーす」慌てて走り出すポニテ君。そして彼の素性が説明されます。

この呪祖師の名前は”重面春太”、術式は「奇跡」を貯めること。

日常で起こる小さな奇跡を、記憶から消される代わりに貯めていくというもので、命の危機など重大な局面で消費される仕組みになっている。

目の下の▽▽のマークを見れば、どれくらい貯まっているかがわかるが、ポニテ本人はその術式の事を知りません。

「今日も生き延びた♪」とラッキーとばかりに笑みをこぼすポニテ君でしたが、、、

顔の側面に線が入ったと思ったら、笑顔のまま身体が縦半分から、ズルッと真っ二つに斬れてしまっていた…(*ノωノ)!

何が起きているのか理解できていない様子のポニテ君。

貯められていた”奇跡”は、七海んとの戦いですでに使い果たしてしまっていたのです。。。

背後で崩れるポニテ君には目もくれず、震える手を見つめる宿儺。

「そろそろだな・・・」と時間がないことを悟ったようです。

その時、学長と家入さんが倒れている伏黒を見つけました。

学長は一瞬、伏黒の横に人影を見ましたがすぐに消えてしまい、それが虎枝だったのか宿儺だったのかは判断できませんでした。

伏黒の命はこれで救われましたが、悲しそうな表情を浮かべる虎枝・・・。

ここで119話は幕を閉じます。

≫呪術廻戦 120話ネタバレ速報【最新】

 

まとめ

ここまで『呪術廻戦 119話ネタバレ最新話確定速報!宿儺vs魔虚羅「伏魔御廚子」でついに決着!』と題して、お送りしましたがいかがだったでしょうか?

今回は宿儺様の圧倒的な強さを、まざまざと見せつけられた戦いでした。。。

式神…一応”神”ですから、もっと拮抗するかと思ったんですが、魔虚羅でも足元にも及ばない強さってことなんでしょうか?

すさまじい戦いっぷりでした・・・感動です(>_<)!!

そして、やっとポニテ君にも天罰が下りましたね♪

もっと自分の犯した罪を悔やむ時間を与えて欲しかったですが、もとより宿儺様の眼中にもなかった的な最期は👍✧でした。

ありがとう芥見下々先生♬

次回ついに虎枝復活か?の兆しですが、『呪術廻戦 119話ネタバレ最新話確定速報!宿儺vs魔虚羅「伏魔御廚子」でついに決着!』はここまでにしたいと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

*呪術廻戦120話の予想&考察も書いていきますので、お楽しみにっ(^_-)-☆ です!

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