呪術廻戦 117話ネタバレ最新確定速報!伏黒の「布瑠部由良由良」発動!最強式神降臨

呪術廻戦 117話 ネタバレ 最新話 確定 考察 巨大 影の正体 伏黒 式神
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呪術廻戦 117話ネタバレ最新話確定速報!伏黒の”布瑠部由良由良”発動、最強式神降臨!

2020年8月9日(日)117話ネタバレが確定しましたので、速報を追記します。

この記事では漫画『呪術廻戦』のネタバレをすべてまとめています!

2020年8月11日(火)発売予定の週刊少年ジャンプ合併特大号で、漫画『呪術廻戦』最新話117話が掲載されますね。

117話のネタバレ予想&考察を始める前に、これまでのお話は・・・

渋谷の街に飛び出し、ビルぶち抜くわ、隕石降らせるわ、の派手な戦いをおっぱじめた宿儺と漏瑚の戦いについに決着がつきましたね…

炎勝負で真正面から戦いを挑んだ漏瑚、そして同じく炎で迎え撃つ宿儺。

また激しい戦いが始まるかと思いましたが、漏瑚が花御と陀艮に謝り生まれ変わったら再開しようと言い、そこに現れた宿儺に「誇りを持て。お前は強い。」の言葉をかけられ涙する漏瑚…

しかし、現実では炎で焼かれその身が崩れ落ちている…という悲しく切ない決着のつきかたでしたね(T_T)

そこへ宿儺を迎えに来たという”裏梅”という謎の呪詛師?

さらには、伏黒をいじめていたポニテ呪詛師がおびえる謎の巨大な影。

血まみれで倒れ、ピクリとも動かない伏黒。

という、何とも先の気になる終わり方でした(*ノωノ)

ではでは、ここから「呪術廻戦 117話ネタバレ最新話確定速報!伏黒の”布瑠部由良由良”発動、最強式神降臨!」と題して、勝手な予想&考察をお届けしてまいります♪

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呪術廻戦117話ネタバレ予想&考察!

前話では、宿儺vs漏瑚の戦いが漏瑚の夢の中で「お前は強い」と言われ涙するという、何だか切ない形で決着を迎えました…

あれはきっと、漏瑚も気付かないほどに瞬殺されたことを意味しているんでしょうね(T_T)

危うく涙してしまうところでしたが、そこはグッと我慢して”宿儺を迎えに来た召使系のイケメン呪詛師”かな?はいったい何者なのか?!

宿儺が顔を見てとても喜んでましたね~。

そしてポニテ呪詛師がおびえる影の正体も気になりました。

といったところから、本題の「呪術廻戦117話ネタバレ最新話確定考察!巨大な影の正体は伏黒の式神?」を

  • 裏梅と宿儺は1000年前からの友達?
  • ポニテ呪詛師が怯える、影の正体は?
  • 伏黒くん大丈夫?
  • 家入さん駆け着ける?

の内容で独断と偏見に満ちた、予想&考察をお送りいたします(^^♪

お楽しみいただけたら幸いです。

 

裏梅と宿儺は1000年前からの友達?

突如現れ、召使ポーズで宿儺に敬服の意を表す”裏梅”とやらは、いったい何者なんでしょうか?

顔を見た宿儺が喜んでいると私は思ったんですが、SNSの声ではイヤそうな顔、ひきつった笑い顔…など、私と同じく喜んでいると感じた人は少なさそうですね。。。

どちらにしても、他人に興味のないあの宿儺が、名前を憶えている人物という事は、それなりの関係だと考えられます。

1000年前一緒に大暴れしたとか?

でも以前、呪霊の集まりのようなところに夏油に連れられてきていた、あのおかっぱさんに”裏梅”が似ているような気がするんです!

ん?だとすると、宿儺様を呪霊サイドに付けようとする、漏瑚に代わる次なる使者的な存在になるんでしょうか?

だとすると、宿儺さんにとっては迷惑な存在なのかもです。

燃える炎による陰影を描いたんだと思いますが、出会った時の2人の表情からは、この出会いがこれから何かが起こる暗示のようにも見えましたよね…。

それは、決していい方向ではない気がする。。。(>_<)!

 

ポニテ呪詛師が怯える、影の正体は?

最初このシーンを見た時は、ついに激オコ宿儺様の降臨か!?と思ったんですが、そうではない可能性もあるなぁと思ったんです。

予想1.

落下する隕石から逃げた”パンダ”が偶然見つけて、激怒!
実は怒ると巨大化する技を持っていた?!

予想2.

今まで伏黒の中で抑えられていた式神が、解き放たれた!
実はこの式神が恐ろしく強くて、宿儺もこの存在を気に入っていた?!

どちらかというと… 「おいっ!起きろ!!」とポニテ君が言っていることから、伏黒が気を失ったことで”影”が現れたと考えるほうが自然でしょうか?

いつか誰かが「式神使いを殺すと、とんでもないことが起こる」と言っていた気がするので、それに近い現象が起きているのかもしれませんねっ。

あそこまで卑怯なポニテ君が、ギッタギタにやられる姿も見てみたいので、次回はぜひこの続きから描いて欲しいです!!

 

伏黒くん大丈夫?

大量の血を流して力なく倒れている伏黒。

「おい!起きろっ!」と言われていることから、とどめは刺されておらず、気を失っていると見受けられますが・・・

少し口元が笑っているように見えませんでしたか?

もしかすると、もうどうすることも出来なくなったときに発動する術式を持っていたとかですかね?

このままポニテ君が謎の”影”にやられたとしても、これ以上もう自力では動けそうにありません。。。

彼が向かっていたのは駅なので、彼が倒れたことで真希さんたちの安否確認も難しくなってきましたね…

あれ?私は誰の心配をしていたんでしょうかw

 

家入さん駆け着ける?

そろそろ現れて欲しいのが家入さんですよね!

もし、家入さんが移動してどこかに現れるとしたらどこでしょうか?

やっぱり、宿儺と漏瑚が派手に暴れた駅方面だと思うんです!

ビルも壊して、隕石まで降らせましたからねっ。

あれは遠くからでも確実に見えたはずです!

「みんなは無事?! 私が行かなくちゃ!!」って移動を開始してくれているハズです。

これはご都合主義的展開ですが、駅に向かっていたら瀕死の伏黒を見つけて治療。

さらに、気が付いた伏黒から駅の真希さんたちの事を聞いて向かう。

な展開が理想ですよねっ!

今回は、ぜひぜひ家入さんの活躍をお願いします(>_<)!!

 

【117話】呪術廻戦ネタバレ確定最新速報!

ついに出ました!最新話117話!!

ではでは「呪術廻戦 117話ネタバレ最新話確定速報!伏黒の”布瑠部由良由良”発動、最強式神降臨!」を

  • 伏黒とポニテ呪祖師と式神と
  • 五条悟の言っていたこと・・・
  • ついに発動”布瑠部由良由良”!!
  • 宿儺、最強式神の気配に気づく!

の内容でお送りしてまいります(‘◇’)ゞ

 

伏黒とポニテ呪祖師と式神と

117話は苦しそうな伏黒とポニテ呪祖師の会話のシーンから始まりました。

「俺の”十種影法術”は、最初に2匹の玉犬のみ術師に与えられる・・・」と伏黒が語りだす。

おとなしくキョトン顔で聞くポニテ呪祖師。

伏黒は話を続ける。

「それ以外の式神を使うには、術師と玉犬で調伏するんだ…
そうやって式神を増やし、調伏を駆使しながら十種の式神を手に入れられるんだ…。」

伏黒の話に興味のないポニテ呪祖師は「おわりぃ?」と小ばかにした顔。

場面は引きの画になり『道玄坂109前、 23:05』

ポニテ呪祖師が血を流しながら歩く伏黒に、余裕な態度で言います。

「僕は何もしないよ。観てるだけ。 その出血じゃ、長くはもたないかもね♪」

交差点を血を流し、よろけ転びながら移動する伏黒。

伏黒は倒れてしまいましたが、何とか起き上がりまた語り始めます。

「調伏は同時に複数人でも行えるが、無効となる。
しかし、この場合の無効は術師にとっては重要ではない。
ただ… 重要ではないがそれなりに役に立つ…。」

「??」な表情でポニテ呪祖師は黙って聞いている。

 

五条悟の言っていたこと・・・

伏黒の回想… 五条悟との会話のシーンへと場面が変わる。

サングラスをかけシートでくつろぐ五条悟が「なんで五条家と禪院家の仲が悪いか知ってるの?」と、伏黒に尋ねる。

「関係?対立?」とわからない様子の伏黒に対して、五条は話を続ける。

「江戸時代?慶弔? まぁ、その時の当主は忘れたが、御前試合で本気で戦ったのが始まり。」だという。

続ける五条「五条家からは五条悟と同じ六眼の無下限呪術使いが、そして禪院家からは伏黒と同じ”十種影法術”を使う呪術師が出ていた」

「俺の言いたいことわかる?」とここで、五条悟との過去の会話の場面は終わる。

 

ついに発動”布瑠部由良由良”!!

場面はまだポニテ呪祖師が背後に立つ、道玄坂の交差点。

五条悟との会話を思いだした伏黒は「それでも、あなたより強くなることはないですよ…」と少し口元を緩ませる。

ふと「その時の術師は、こんな風に使ったのか?」と何かひらめいた様子。

すでに飽きてきているポニテ呪祖師が「独り言はおわったぁ?」と小バカにした時、

ゴゴゴゴゴ!!』と街が音とともに大きく揺れた!

驚きながら辺りを見回すポニテ呪祖師。

宿儺と漏瑚のものであろう、遠くに見える巨大な炎を見て「ハハ♪ 誰だろ?派手にやってくれるじゃん♪」と笑うその背後で、伏黒が構えている。

「式神は調伏しないと使えない… しかし、それを調伏するためという目的であれば、いつでも呼び出すことができるんだよ」

伏黒の気配を感じ、驚き振り向くポニテ呪祖師。

おぉ!例の構えをしている伏黒くん!!

「歴代の十種影法術師の中に、こいつを調伏できた奴は誰一人いなかった!」

そう言って「”布瑠部由良由良”」を唱えました!!

キタぁぁぁ~~~(≧∇≦)!!

そして現れたのは、八握剣異戒神将魔虚羅(やつかのつるぎいかいしんしょうまこら)!

玉犬の遠吠えと共に現れた、尋常ではない姿の式神!

その姿は、巨大で身体はゴツイ人間のようだが、左右の目や頬からは翼のようなものが計4つ生えている。

そして後頭部からサタンのように巻いたヤギの角?尻尾?

右腕には、手首に布?で巻き付け固定された鋭い剣。

極めつけに、頭頂部には、船の舵のようなものをタケコプターの様に乗せています!!

あっけにとられるポニテ・・・

ゆらりと立ち上がる伏黒「だけど…あいつなら… ”またなっ虎枝”」

ええ!?絶対無理ぃぃぃ!!と、ビビるポニテ。

「クソ野郎!先に逝くぜっ、せいぜい頑張れっ!」

と、勝ちを宣言するかのように超見下す伏黒。

次の瞬間、式神に思いっきり殴られぶっ飛んでいき、ビルにぶつかり頭から血を流し、前話のあの血だらけで倒れる姿に。

その様子をぽかんと見ているポニテ。

動き出す式神。

巨大な影におびえるポニテの、あの場面です。

「起きろ! クッソ術師がぁ!!」ビル街に声が響きます。

 

宿儺、最強式神の気配に気づく!

ピキン!と何かの気配を感じた宿儺。

宿儺と裏梅が話していた場面に変わり「急用ができた」と、そとへ向かう宿儺。

「そんなぁ…」と寂しそうな顔をする裏梅。

それに対し宿儺が「自由になる日は近い。準備しているところだ。また会おう裏梅」と言います。

裏梅は目を閉じ「従います…。いつになるのか…。」とひとり寂しく残されました。

場面はポニテ君の式神の戦いに戻ります。

式神の右ストレートを紙一重でかわしたポニテくん。

かとおもったら、宿儺に猫のように首元をもたれ引きずられています。

どうやら一撃から救ったのは宿儺だったようです。

瀕死の伏黒を見つけた宿儺は驚きましたが、式神の姿を見て調伏の儀によって出現したことなどすべてを把握しました。

そして”ポゥッ”と伏黒の胸に手を当て、力を分け与えると「まだ死ぬなよ。お前にはまだやってもらうことがあるんだよ」と笑顔で言います。

その姿を見て調子こいたポニテくんが笑いながら話しかけると「黙れ!!」と一喝。

伏黒が自分でどうにもできないのなら「この調伏の儀をなかったことにするしかない!」

と、式神に向かって構える。

「どれ、味見してやろう!」笑顔の宿儺。。。

最強式神との戦いが始まるのか!?

というところで最新話117話は幕を閉じました。

 

まとめ

ここまで「呪術廻戦 117話ネタバレ最新話確定速報!伏黒の”布瑠部由良由良”発動、最強式神降臨!」と題して、ネタバレをお送りしましたがいかがだったでしょうか?

ついに!ついに出ました”布瑠部由良由良”!!

現れたのは、予想のはるか斜め上を行くなんともいえぬ姿の式神!!

頭の上の舵?タケコプター?が、その迫力から、神に近い存在にすら感じさせてくれました!

ポニテ君が宿儺にボコられなかったのは残念でなりませんが、次回は「宿儺VS最強式神」の戦いが見られるのでしょうか?

たのしみですねぇ~(*ノωノ)♪

もう興奮冷めやらぬ状態ですが、「呪術廻戦 117話ネタバレ最新話確定速報!伏黒の”布瑠部由良由良”発動、最強式神降臨!」はここまでにしたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

呪術廻戦118話のネタバレ予想&考察も書いていきますのでお楽しみにっ♬ です✧

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