呪術廻戦 116話ネタバレ確定最新速報!漏瑚、宿儺の前に切なく散る!

スポンサードリンク
Pocket

呪術廻戦 116話ネタバレ確定最新速報!漏瑚、宿儺の前に切なく散る!

2020年8月1日(土)116話ネタバレが確定しましたので、速報を追記します。

この記事では漫画『呪術廻戦』のネタバレをすべてまとめています!

2020年8月3日(月)発売予定の週刊少年ジャンプで、漫画『呪術廻戦』最新話116話が掲載されますね。

116話のネタバレ予想&考察を始める前に、これまでのお話は・・・

ドッカーンと爆音とともに渋谷の街へ飛び出した宿儺と、弄ばれる漏瑚の戦いの続きが描かれました。

漏湖が反撃しようと構えれば、腕をバラバラに切り落とされ…

少しでも油断すると、背後に回られ思いっきりダブルスレッジハンマーを頭に叩き込まれ、頭部陥没… 落下…

そのまま顔を掴まれ屋上に叩きつける。その勢いでビルの上から下まで床を突き破り…

そして、無様だと罵られる…

なんとも超ドS級な宿儺のお遊びが描かれました。

漏瑚も派手な反撃をしましたが、宿儺にとっては頬をかすめる秋風のようなもの・・・

そして、象の戦いに巻き込まれた足元のアリたちとして、日下部たちも少なからずピンチになっていましたw

最後のシーンでは、宿儺も炎の術式を使い2人で構え、

「さぁ、火力戦を始めよう」・・・

とまぁ、いつにも増して刺激的でスピーディーな展開でした(>_<)!!

という事で、ここからは「呪術廻戦 116話ネタバレ確定最新速報!漏瑚、宿儺の前に切なく散る!」と題して、ネタバレ速報をお届けしてまいります♪

最近では漫画を無断アップロードしているサイトを多く見かけますが、違法で危険なサイトであるのはご存じですか?

以下に違法サイト名の一覧を載せておきますが、ウイルス感染などの恐れが非常に高いので絶対に利用しないでおきましょう!

【最新】漫画村の代わりになるサイト一覧

もし、呪術廻戦の漫画を今すぐ無料で読みたい人は、公式アプリU-NEXTで読むことを強くお勧めします。

呪術廻戦

U-NEXTでは無料お試し期間が30日間とどこよりも長いため「呪術廻戦」を存分に楽しむことができます。

さらに、無料期間中でも600円分のポイントがもらえますので、最新刊であろうが無料で読むことができるんです!

登録してすぐにポイントがもらえて、さらに漫画の最新刊が無料で読めるサービスはなかなかありません。

安心して無料で漫画が読めるU-NEXTの無料キャンペーンは今だけですので、あなたもぜひこの良さを体感してみてくださいね。

≫U-NEXT無料キャンペーンをためす≪

 

呪術廻戦116話ネタバレ予想&考察!

前話では、宿儺vs漏瑚の戦闘シーンが多く描かれていました。

その大部分は、宿儺のドSな趣味的攻撃でしたが、漏瑚の反撃も見事なものでした。

相手が宿儺でなければ、十分に特級呪霊だろうと思わせる大技も繰り出してくれましたね。

それでもやっぱり最後のシーン、漏瑚も知らない宿儺の術式…

そして始まる「火力戦」

この先が気にならないわけないですよね~

では、ここから本題の「呪術廻戦116話ネタバレ最新話確定考察!宿儺vs漏瑚 ついに決着か?」と題して、

  • 宿儺の術式とは?
  • 漏瑚、得意の炎で一発を狙う?
  • それより伏黒、大丈夫?
  • パンダ五条悟を見つける?
  • 真希さん目を覚ます?

の内容で独断と偏見に満ちた、予想&考察をお送りいたします(^^♪

 

宿儺の術式とは?

宿儺が手に炎を宿したとき、漏瑚が「えっ?!」となっていましたが・・・

宿儺も言っていましたが「そもそも呪霊… 知らぬはずだ」が全てで、宿儺が術式を使えるのは呪術界では広く知られていることで、人の妬みなど負の感情から生まれる呪霊がここ最近の情報しか持っていなかった。ってことでしょうね。

今回は「漏瑚の得意な炎」で戦うことにした宿儺ですが、言い方を変えれば「好きな術式で戦えるんだけどね♪」となるんでしょうか?

というのも、宿儺の指のデザインの豊富さが意味深です。。。

さすがに炎をまとったものはありませんでしたが、”石”のようなものが着いた指、”木の芽”が生えている指、”海の生物”がくっついたような指・・・などなど。

取り戻した(飲み込んだ)指の分の術式が使えるようになっていくとかですかね?

今回が火遁の術だとすると、土遁の術や水遁の術のような術式も今後見せてくれるかもしれません♪

たのしみですね~(^^

GETした数だけ、必殺技が増えていく・・・

ちょっと〇〇ライダーっぽいって言ったら、怒られますなっw

 

漏瑚、得意の炎で一発を狙う?

頭部陥没からの、ビルどっか~んで顎砕けた漏瑚さん。

反撃したものの、ダメージゼロで力の差を痛感していた漏瑚さん。

それでも「一発でも入れられたら・・・」の約束はまだ続いています。

そして、自分の得意な「火力戦」となったわけですから、ここで一発!とまだまだ諦めていないと思われます。

直毘人との戦いのような不意打ち作戦を決行するのでしょうか?

いやいや、直毘人の時とは違い、スピードに関しても宿儺が上をいっているのは確実だと思われるので、不意打ちを仕掛けたとしても避けらるのがオチです…

さらに「構えろ!」と、正々堂々の勝負をしよう!と、楽しそうにおっしゃっていた宿儺に対して不意打ちをしようなんて勇気、今の漏瑚にはないでしょうねぇ。

そこで楽しみにしているのが、かめはめ波の構えからお互いどんな炎の攻撃を繰り出すのか?です。

ここで、お互いギュイーン!と炎を前に飛ばす技だったら、これはもうドラゴンボール決定です!

前話でも、ベジータお得意”ダブルスレッジハンマー”を宿儺がやっていたので、ちょっと心配で楽しみにしている部分です( *´艸`)

 

それより伏黒、大丈夫?

今回の展開が圧巻過ぎて、大ピンチな伏黒君の事を忘れていましたが、彼はまだ伏黒君の事を斬り続けているのでしょうか?

私的にはココ重要で… 漏瑚とのお遊びを終えた宿儺が次に向かう場所になるのでは?と考えています。

「宿儺にとっての地雷」と言わせるほど、伏黒君は宿儺にとっても気に入られていますので、万が一伏黒が新しい血を流したら、その瞬間宿儺が飛んで来る可能性があります。

もし伏黒君のことをバッサバッサ切っているところを見られでもしたら。。。

ポニテ君の命はないんでしょうねぇ(*ノωノ)

しかし、反撃する力が残っていない様子の伏黒君がこのまま斬られたら、出血多量でしんでしまう(汗)

やっぱりここは、一瞬で決着がつきそうな宿儺を、ア〇パン〇マンのように

「たーすけてー! す~く~な~さ~ま~!!」

と呼ぶほうが早いのでしょう・・・

伏黒君の容体が心配です。。。

 

パンダ五条悟を見つける?

「この世界には五条以外の人間もいるの!」と言われ、衝撃を受けるぐらい周りが見えなくなっているパンダ。

日下部の「敵と戦わないぞ作戦!」に、巻き込まれて五条から遠ざけられていたパンダでしたが、漏瑚が落とした巨大な岩を避けた時、日下部と行動が別になったと思われます。

たまたま逃げた先で五条の匂いがしてきたら…

迷わず飛んでいくんでしょうね~

肩に五条を担ぐ姿も見たいです♪

 

真希さん目を覚ます?

漏瑚にやられ駅構内で倒れてしまった、真希たち3人。

このこと自体誰も知らない中、様子を気にしていた伏黒も倒れてしまっている状態。。。

このままでは、助けを呼ぶことができず家入さんの治療を受けることができません!

漏瑚にとどめを刺されたシーンもなかったので、まだ生きてはいる。

そう願っています。

宿儺がビルを壊したりなど、すごい音を出しているハズなのでその音で目を覚ます・・・なんて展開もアリではないでしょうか?

重傷である身体を引きずりながら、外の様子をみてビックリ!!

同じく渋谷の様子を見に来た家入さんに、ばったり遭遇!なんておいしい展開になってくれないかなぁです。

 

【116話】呪術廻戦ネタバレ確定最新速報!

お待たせいたしました~(^^)/♪

ちょっと遅くなりましたが、ここから「呪術廻戦116話ネタバレ最新話確定速報!漏瑚、宿儺の前に切なく散る」と題して、

  • 宿儺vs漏瑚の炎対決!
  • 漏瑚の美しい世界…
  • 裏梅との再会
  • 渋谷の伏黒がピンチ?

の内容でお送りいたします。

どうぞっ(^^♪

 

宿儺vs漏瑚の炎対決!

116話は、前話で漏瑚が降らせた巨大な岩でしょうか?大きな炎の球の上で睨み合い構える宿儺と漏瑚というシーンから始まりました。

スッと、縦方向に掌を合わせた宿儺。フワッとその手を持ち上げると手の間にガムのように伸びる炎。

続いて漏瑚も両掌の間の空気を練るように炎を練りだし、炎の球体を作り出します。

作り出した炎を弓矢のように、ギュイーンと伸ばし漏瑚に狙いを定める宿儺。

同じく作り出した炎の球を、宿儺に向けて構える漏瑚。。。

 

漏瑚の美しい世界…

シーンは変わり、背景がない真っ白な世界で花御と陀艮に再開した漏瑚。

「すまない。花御、陀艮…」

漏瑚が優しく微笑んで言いました。

「彼は… 真人はまだいる」と2人が言います。

続けて「人にとって”死”とは、恐怖でしかないが、”死”の向こう側にはまだ”死”あり、真人が”死”そのものなのです」と・・・

さらに「真人はさらに強くなるでしょう。絶対に必要です… 実現するためには」と言いました。

その言葉を下を向き暗い顔で黙って聞く漏瑚。

うつむいたまま漏瑚が「私たちが生まれ変わった時、全く違うものになっていることでしょう… それでも、再び会える日をたのしみにしている…」

『私たちこそ、本当の人間なんだ』

明るい表情で漏瑚が言いました。

突然、漏瑚の背後に宿儺が現れ「お前の中か?」

「お前は人間になりたいなどと、本気で言っているのか?」と漏瑚の事を笑います。

さらに「私が理解する限り、それはデタラメだ」と続けます。

「人、呪霊… 人間というものはそれらを一緒のものとして価値を測ろうとする。」

「お前はそれらをすべて燃やしつくそうと考えたのではなかったのか?」

「しかし、五条悟と出会ったことで、お前はその真意と未来を放棄したんだ」

「お前の”飢餓”はそれを実現するには不十分だったという事だ」

宿儺にそう言われた漏瑚は力なく「そうなのかもしれない…」と答えます。

そこへ宿儺「でもな…少なくとも私には、ちょっと楽しかったんだぞ」

「人間、呪詛師、呪霊… 私が1000年前に出会った者の中で、お前が最も楽しかったぞ。」

その言葉を聞いた漏瑚は驚き、目を見開いています。

さらに宿儺は「誇りを持て。お前は強い。」と優しい顔で続けました。

「何と?…」漏瑚の目から涙が溢れています。

と思ったら、顔を上げキョトン顔の漏瑚。

さっきとはうって変わり意地悪顔の宿儺が「誰が知るか!」と見下し笑っています。

白い背景から、現実味のあるシーンへと変わると、燃える何かを宿儺が見つめています。

パチパチと燃える”何か”は、焼け崩れる漏瑚でした…(T_T)

そう、すべて漏瑚の夢だったのです。。。

 

裏梅との再会

焼ける漏瑚を見つめる宿儺の背後に、何者かがスタッと現れ「お迎えに上がりました、宿儺様」と片膝をつき召使ポーズをしています。

「お前は誰だ?」と宿儺がふりかえり、顔を見る。

『裏梅?! お前かぁ!』と歓喜する宿儺。

「あなた様にお会いでき、光栄です」と召し使いポーズのまま笑顔で答える”裏梅”という呪詛師?

 

渋谷の伏黒がピンチ?

さらに場面は渋谷の23:07へと変わります。

そこには、伏黒に不意打ちを仕掛け、楽しそう伏黒を斬りつけていたポニテ呪詛師が、大きな影の”何か”を見上げおびえています。

「どうか、殺さないで!! クッソ!」

「おいっ!起きろ!! この汚い呪術師がっ!」

と、血まみれで意識もなさそうな伏黒に向かってポニテ呪詛師が叫んでいます。

 

ここで116話は幕を閉じます。

スポンサードリンク

まとめ

今回の「呪術廻戦116話ネタバレ最新話確定速報!漏瑚、宿儺の前に切なく散る」はいかがだったでしょうか?

前回の派手な宿儺vs漏瑚の戦いから一転、何だか切ない内容でしたね。

「お前は強いよ」この一言を誰かに言われ、認めて欲しかったんでしょうね…

漏瑚さん、最後まで逃げることなく正面から戦ったあなたはステキでした(T_T)

しんみりムードに表れた裏梅っていったい何者なんでしょうか?

宿儺が喜ぶってことは、1000年前からの呪詛師仲間??

と思ったら、渋谷の伏黒君が血まみれで、さらに大きな影出現!!

今回もまた早く次を~~な終わり方でしたが「呪術廻戦116話ネタバレ最新話確定速報!漏瑚、宿儺の前に切なく散る」はここまでにしたいと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

呪術廻戦117話の最新ネタバレ確定考察&予想!も書いていきますので、お楽しみにっ♬です!

スポンサードリンク