ヒロアカ映画「ヒーローズライジング」ネタバレ!結末はワンフォーオール譲渡で世代交代?

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週刊少年ジャンプで連載されている『僕のヒーローアカデミア』こと『ヒロアカ』ですが、現在公開中の映画が話題となっております。

映画「僕のヒーローアカデミア ヒーローズ:ライジング」は、どんな内容?あらすじが知りたい!結末はどうなる?と、気になることばかりですね!

ネットでは、実際に観に行った人のネタバレも載っているようで、益々気になります。

そこで今回、ヒロアカ第二弾作となる映画「ヒーローズ:ライジング」について、あらすじから結末までネタバレありで一気に紹介♪

※ネタバレ結末を知りたくない方はご注意ください。

デクになりたい
自粛ムードで映画観に行くタイミングすっかりなくて…どんな内容か是非教えてほしいっす。

 

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ヒロアカ映画「ヒーローズ:ライジング」あらすじ

2019年12月20日より公開された映画「僕のヒーローアカデミア ヒーローズ:ライジング」は、ヒロアカ映画第二弾となりますが、前作の「二人の英雄」を上回る高評価です!

前作もかなり評価が高かった記憶ですが…それを上回る評価って、かなりすごい結果だと思います。

さらに!今作の「ヒーローズ:ライジング」は原作者が「原作の最終決戦でやりたかった」とコメントしていることから、ハードルもかなり高かったにも関わらずスゴイですね~!

ということで、皆さんも益々ネタバレ情報が気になってきたところで…早速ネタバレ情報を見ていきましょうか♪

30代会社員
僕も公開後すぐ劇場に走ったけど、これはマジで映画館で観た方がいいと思う!

 

ヒロアカ映画あらすじについて

雪が降り続く冬のある夜。

ヒーロー社会を壊そうと目論む敵<ヴィラン>・死柄木弔たちが密かに

【何か】を運ぼうとしていた。

彼らの動きを事前にキャッチしたプロヒーローたちが現場に駆け付け

激しい戦いを繰り広げる。

その戦いの中、その【何か】は、仲間とともに去って行った。

「実験は、成功した―。」という言葉を残して。

ちょうどその頃、出久たち雄英高校ヒーロー科1年A組の面々は

引退したNo.1ヒーロー・オールマイトの後を継ぐ

“次世代のヒーロー育成プロジェクト”の一環として、クラス全員で

期間限定の校外ヒーロー活動のために日本のはるか南に位置する

離島・那(な)歩(ぶ)島(とう)を訪れていた。

ここしばらく大きな事件が全く起きていない平和な島で、駐在ヒーローとして

島の人々の生活を助けながら、忙しく、それでいてのんびりとした時間を

過ごす中、出久たちは真(ま)幌(ほろ)と活(かつ)真(ま)という二人の姉弟と出会う。

ヒーローに憧れる活真と早速打ち解ける出久だったが、なぜか真幌は

かたくなに活真を出久たちから遠ざけるのだった。

そんな中、突如謎の敵<ヴィラン>たちが那歩島に襲来、次々と島の施設を

破壊していく。

それを指揮するのは、「ナイン」。

出久、爆豪ら1年A組のメンバーは力を合わせて敵<ヴィラン>に立ち向かうが

ナインの圧倒的な“個性”と力は想像を遥かに超えるものだった。

なぜ、ナインたちは那歩島を襲撃したのか?

そして、出久たち1年A組の“ニューヒーロー”たちは、果たして

最凶の敵<ヴィラン>から活真と真幌、そして島の人々を守ることができるのか―!?

出典元:filmarks.com

敵「ナイン」は強力な存在ですが、力を合わせ立ち向かっていくデクとA組のクラスメイト!

そこから物語は始まり…ヒロアカ史上、最大級のバトルへと展開されていくのですね!!!

私が思うに…今作はA組のクラスメイト全員が登場しバトルに参加してます。また、ほとんどの生徒に見せ場があるので、そういうところも前作より評価が高くなった要因ではないかと思います!(^^)!

まぁ~、理由はそれだけじゃないんですよ!

デクになりたい
ふむふむ、A組のクラスメイトの活躍はファンがかなり待ち望んだことです!やばい、マジで観に行きたい!

 

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ヒロアカ映画「ヒーローズ:ライジング」ネタバレ!

ここからは、今回の映画「ヒーローズ:ライジング」で出てくる敵(ヴィラン)や、物語のキーパーソンとなる登場人物、敵(ヴィラン)の弱点についても含めた、ネタバレ情報をまとめて紹介したいと思います。

映画ではオリジナルキャラクターが物語のキーパーソンとなりますので、早速見ていきましょうか♪

デクになりたい
今回の敵(ヴィラン)は史上最強と言われてるらしいね!いったいどんな奴なんだ?!

 

那歩島での「駐在ヒーロー」としての仕事

舞台は那歩島。国の政策により「次の新しいヒーローが来るまでの間だけ」駐在ヒーローとして活動するために那歩島に訪れた1年A組。いわゆる実習ではなくプロとしての仕事ですね。

序盤、平和で穏やかな島の中で1年A組のみんなはのんびりと任務をこなしてます。

そんな中、デクたちは島民:真幌と活真に出会います。

ヒーローに憧れる弟:活真と早くも打ち解けるデクでしたが、姉:真幌はかたくなに活真をデクたちから遠ざけようとします。

その後…夜練をしているデクの元にパトロールをしていた爆豪がやってきますが…そこに活真が現れ「ヴィランが現れた!」と話します。

爆豪が活真を抱えヴィランの元へ急ぎます。それをデクも一緒に追い、辿り着いたのは岩石地帯のような場所でした。

そこに巨大なカマキリのようなヴィランがいます。

巨大カマキリのようなヴィランに爆豪が攻撃するも、ビクともしません。

…おかしいと気づいた爆豪…。

真幌の個性である「ホログラム」で巨大なカマキリのようなヴィランの幻影を出していたことが分かり、爆豪が怒ります。

そう、真幌と活真はヴィランが現れたと嘘をついていたのです。

そして一方…出稼ぎで島を出ていた真幌と活真の父親は、ナイン率いる「ヴィラン組織」に狙われ、個性を奪われてしまいます。

だが、奪った個性は「B型」ではないということで、ナインたちは家族に受け継がれる個性を狙うため那歩島に向かうのでした。

「B型」とは…?一体、どういうことなんでしょう…。

 

ナインの狙いとは?!

ナインの狙いは『細胞活性』の個性を持つ島民・活真。

活真の父親は「細胞活性A型」でしたが、活真は「細胞活性B型」の個性を持っております。

そうです、ナインは活真が持っている個性「細胞活性“B型”」それを狙っているのでした!

敵(ヴィラン)は何者?!

  • ナイン:死柄木弔らが行方を追う謎の敵、首謀者、自らの理想を果たすため、那歩島へ襲来。
  • スライス:ナインの側近。髪の毛を刃物のように操る個性を持っている。裏切られた過去から誰も信頼せず生きてきたが、ナインの理想に賛同。
  • キメラ:様々な動物の特徴を自身の体に発動させる個性を持っている。ナインと行動を共にしている。
  • マミー:全身にまかれた包帯をものに巻き付け、意のままに操る個性を持っている。ナインと行動を共にしている。

ヴィラン側のボスとなる「ナイン」の理想を果たすため4人は那歩島に襲来してきます。

ナインの能力は「8個の個性を奪い、9個の個性を扱う」、今までのヴィランの中で間違いなく最強ではないでしょうか。

そして、襲来の目的である活真の個性はなぜ狙われるのでしょう?

それは、ナインの能力に関係しているのです。

デクになりたい
ナイン、噂通り強敵過ぎ!!能力ヤバすぎでしょ!

そして…ついに!ナインが率いる「ヴィラン組織」が登場!すぐさま、島の平穏な日々を崩壊させます。

ナインはワン・フォー・オールと同じ『個性を強奪する』という能力を持っており、まさに強敵!

ヴィランに狙われた真幌と活真は必死になって逃げます。

そして、活真はヒーロー本部にヴィランが現れたと電話しますが、電話を取った爆豪はまた嘘をついているんじゃないかと信じません。

そこに現れたデクが電話を取り、活真に場所を聞こうとしたところ電話が切れてしまいます。

ヴィランの襲撃に気づいた1年A組のみんなは、各自、島民たちを守りながら戦います。

が、戦いむなしく…いくら攻撃しても通用しません。

しまいには…全く歯が立たず、みんなやられてしまいそうに…。

デクになりたい
みんな!駐在ヒーローの任務頑張れっ!!

逃げる真幌と活真、一度家に戻ろう…と家に戻ったところ、目の前でボスのナインに破壊されてしまいます。

そんな時、活真の身体を見ると身体が光って見え、活真がナインが欲する個性の持ち主だと判明!

ナインは活真の個性を奪おうとします!

そこにデクの登場!真幌と活真を一瞬で逃がし、デクとナインが対面。

そしてナインとの戦いが始まります!

デクが攻撃しますがナインの能力は多種多様、空気の壁で攻撃が届きません。そこで、自分で制御できるMAX値の20%ワンフォーオールを使いますが、それでもナインには通用しませんでした。

そこにマミーを倒した爆豪が登場!

爆豪も戦いますが、大きな攻撃を繰り返してもなかなか倒せません。

ついには…デクも爆豪もナインに倒されてしまいます。

30代会社員
マジでナイン強すぎでしたね!そこからどうやって倒すのかかなり見ものです。

 

活真ピンチ!!

デクと爆豪を倒したナインが活真の元へ近づこうとします。

しかし、デクと爆豪がナインの足をつかみ阻止しようと最後まであがき…

そんなやり取りをしていると…ナインが個性の副作用で動けなくなり、ヴィランの仲間スライスがやってきて一旦引くことに…ナインとスライスは去っていきます。

ナインの「個性の副作用」とは?!

現時点で、ナインは活真の個性を奪っていないため完全体ではなく…複数の個性を持つことで副作用もあります。

それが、「個性を使用すると細胞が破壊される」というものでした。

すでに真幌・活真の父親から「細胞活性A型」の個性を強奪していたのですが、それでは副作用に何の効果もなく、細胞の崩壊が止まらない状況。

今のナインは「個性を多用すると、その分細胞が破壊される副作用で動けなくなる」という弱点が垣間見えました。

デクになりたい
つまりは…ナインは活真の個性を奪って副作用の細胞破壊を止める魂胆なんだ!

1年A組のみんなで作戦を立てることになり、どうすればヴィラン達を倒せるか話し合いますが…なかなか良い案がでません。

そこへ真幌と活真がやってきて…

活真が…「相手の目的は僕だ」と言います。続けて、みんなが傷づくより個性を渡したほうがいいと話します。

そこに活真の個性で回復したデクと爆豪が現れます…。

活真の個性「細胞活性」は傷を治すこともできる?!

活真の個性は細胞活性なので、細胞を活性化させる個性を使って「傷の治癒」も可能ということなんです!

しかも!細胞の活性化でパワーアップまでもができちゃうから、そりゃ、ナインもほしい個性ですよね。

デクも「ドーピング的効果すらある」と言ってるぐらいですので…。

デクになりたい
パワーアップもできるなんて、敵に奪われたらかなりやばいんじゃ…。

 

活真はなぜヴィランに狙われた?

ナインの「8個の個性を奪い、9個の個性を扱う」という能力に関係しており、ナインたちの襲来してきた目的は「活真」の個性である「細胞活性B型」なのですが…。

先ほどもお伝えした、ナインには個性を使いすぎると副作用で自分の細胞が壊れていくので、活真の個性を奪い細胞を活性化し、理想を現実にするため狙われたんですね。

デクになりたい
活真の個性があればさらに最強になるってことか…。

作戦会議の末…

作戦会議の結果、活真の個性も守り、ヴィランも倒すということでみんなの意見が一致します。

そして、ナインに個性を多く使わせて消耗させ、副作用で動けなくするという作戦を立てました。

翌朝…ついに決戦

1年A組のみんなはヴィランを待ち構えます。

そして、それぞれ分析した能力をもとに分断して戦いがスタート!

ここぞとばかりに1年A組のみんなが活躍します!

素晴らしいほどにほとんどの生徒が活躍しますが、映画という限られた時間の中で、ここまでうまく組み込んだ構成は誰もがかなり称賛する内容だと思います。

そして、一人…また一人と倒し、いよいよナインとの闘いに挑みます。

デク、爆豪VSナイン。

いよいよ、デクと爆豪がナインに挑みます!

2人が何度も攻撃しますが、なかなかナインには通用しません。そこでデクは力を抑えては勝てないと、100%のワンフォーオールを使うことを決意。

100%のスマッシュをナインに食らわせるものの…ナインには通用しません。

爆豪もやられ、2人とも動けないでいます…。

 

デクの最後の策とは…

何としてでも島民を守りたい…活真を守るため…デクが考えた最後の策とは…

『2人のワン・フォー・オール』!!

そうです、爆豪にワンフォーオールを譲渡し、一緒に攻撃する…いわゆる共闘でした!!!

これぞ、私含めヒロアカファンのみんなが望んだ展開じゃないでしょうか。原作者が「原作の最終決戦でやりたかった」という展開ですね!

2人で力を合わす…熱い展開になってきました。

デクになりたい
え???爆豪との共闘?!!そんな展開アリ?!

そして最後の一撃!

ナインの攻撃をよけながら、2人はナインに近づきます。

そしてナインの元へたどり着いた2人は…爆豪の片腕、そしてデクの右手でワンフォーオールのスマッシュを放ちました!

だが…それもむなしく、ナインは倒れません…。←強すぎでしょ…。

しかし!!!最後に、両腕が使えなくなったデクは脚にありったけのワンフォーオールを込めてナインの顔面を蹴ります!

なんと!!!それでナインは吹っ飛ばされて倒れました。←最後まで諦めないデク…流石っ!

 

その後…1年A組帰還!そして活真との約束…

ヴィラン襲来に気づいたホークスが援護にきていました。また、オールマイトも現れ…

デクはオールマイトに、爆豪にワンフォーオールを渡すことでしか相手に勝つことができなかったと謝り気を失います。

一方、ナインは密かに逃げており、まだ生きてました。

しかし、空間移動して現れた死柄木弔に一瞬で消されてしまうのでした。

任務期間も予定通りしっかりこなし、任務終了…いよいよ船で島を出ることになりました。

港に来ていた真幌と活真はサヨナラするために船に向かって叫びます。

そして、活真は爆豪やデクの姿を見て、「絶対強いヒーローになる」と話し、デクも「雄英高校で待ってる」と言って幕が閉じるのでした。

観終わる頃には…アドレナリン爆発です!いやいや、噴火ですね。

皆がそれぞれ活躍したり、感動する展開、とにかく成長を感じられ…もう何から何まで素晴らしく、ヒロアカが完結するときは、はたしてこの映画を超えられるのでしょうか…。

続いては、気になった個性の譲渡についてと、見所を紹介していきます↓

 

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ヒロアカ映画の結末は共闘でワン・フォー・オールを譲渡する?

先ほどのあらすじネタバレでもお伝えしたように、『2人のワン・フォー・オール』で敵を撃破したのですが…デク→爆豪へワン・フォー・オールを譲渡したということ?

主人公デクがワン・フォー・オールを譲渡したら、今後どうなっちゃうの~?!って思いますよね…私も思いました…。

気になる譲渡について…早速見ていきましょうか!

30代会社員
僕もワン・フォー・オール譲渡したの?!って頭の中パニックになりましたよ。

 

ワン・フォー・オールの譲渡…

結論から言うと…『ワン・フォー・オールは譲渡されていない』という結果でした。

ワンフォーオールが譲渡されなかったわけについては…完全に譲渡が完了する前に気絶したから…ということです。

「ワン・フォー・オールの奇跡」とうまーくまとめられていましたが…「歴代の継承者の意思の介入」という裏設定があるそうな!

まぁ…譲渡してしまえばデクが主人公ではなくなっちゃいますし…世代交代にはまだ早いですもんね。

いわゆるこの裏設定が原作に繋がる伏線ということですね、まぁ、原作もまだ終わらないですし♪

30代会社員
ワン・フォー・オール譲渡してなくて、正直ホッとしました。「歴代の継承者の意思の介入」については、後々詳細が明らかになっていくんですね!

 

デクと爆豪の成長

今回の展開ですが、デクと爆豪がここまで成長したからこその展開になっていました。

また、映画のストーリー内でもさらに成長していく姿に、「しっかり成長しているんだなぁ。」と感動ものです。

なんせ、少し前までの爆豪なら絶対にワン・フォー・オールの譲渡を受け入れないと思いませんか?私の中ではかなり衝撃的でした。

映画が終わる頃には、かなり胸が熱くなりましたし、原作者のいう「最終決戦でやりたかった」というものにふさわしいレベルの物語だとかなりテンションが上がりましたね。

デクになりたい
爆豪もデクも本当に成長したんだね!マジで想像しただけで胸が熱くなるぜ!

 

タイトルに込められた意味とは?!

ここからは…私の独り言になりますが…w

『ヒロアカ』こと『僕のヒーローアカデミア』ですが、「僕の」というタイトルで「僕らの」ではないんですよね。

それはワン・フォー・オールの「ワン」と同じで、デク「一人」からスタートしていく物語が「オール」という「みんな」が物語の終末に関係していくのだと思います。

「ワン・フォー・オール」とその逆の「オール・フォー・ワン」もキーポイントなのだと思いますが…。

だから、今回の映画「ヒーローズ:ライジング」のヒーロー「ズ」という複数形のタイトルを見たときに「キターーーーーーッ!!!」ってテンションMAXになったって話ですw

デクになりたい
僕も勝手に妄想してヒロアカの今後の展開や結末を予想してます!そういう見方もあるんですね!

 

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まとめ

今回、ヒロアカの映画「ヒーローズ:ライジング」についてお送りしてきましたが、いかがでしたでしょうか。

映画のあらすじや結末(ネタバレあり)について語り始めると、いつも以上にテンション上がっちゃいました~♪

ヒロアカはやはり面白いですね!

あらすじ以降はネタバレありなので、結末を知りたくない方にお届けできないのは残念ですが…

いや~今回クラスメイト一人一人がしっかりと見せ場もあり、全員で戦い、全員が成長して…熱く!泣ける!本当にいい映画でしたので、まだ観てない方は是非ご覧いただきたいと思います!!

それでは、最後までお付き合いありがとうございました♪

デクになりたい
あぁ~!ネタバレ情報見たら、益々映画観に行きたくなってきたぜ…( ;∀;)
30代会社員
ちなみに僕は、熱が冷めやらず2回映画館に駆け込んじゃいました!皆にも是非見てほしいですね!
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