アシガール若君の名言がかっこよすぎ!伊藤健太郎と黒島結菜のドラマキスシーンもまとめてみた!

アシガール 若君役 健太郎 キスシーン 名言 かっこよすぎる 画像
スポンサードリンク
Pocket

この記事では『アシガール若君の名言がかっこよすぎ!伊藤健太郎と黒島結菜のドラマキスシーンもまとめてみた!』と題しましてお届けしていきます!!

NHKの時代劇なのにSFファンタジー要素のある設定で、そんな有名ではない若い子をキャスティングしたラブコメディ。

しかも放送時間帯が午後6時5分からで、誰がリアタイで見るんですか?というぐらい微妙な時間枠のドラマです。

それが「アシガール」なんですが、ここまでの話で『アシガールってドラマ、見てみたい!』とはならないですよね。きっと。

ところが!いやはや、なんのなんのです(笑)

アシガールの若君役に伊藤健太郎(当時の芸名は健太郎)君がキャスティングされてますが、めちゃくちゃかっこよすぎるんです♡

原作は漫画ですが、漫画だから許されるようなキザなセリフや名言も、健太郎くんが言えば普通にありになっちゃうから不思議。

平成から戦国時代へタイムスリップした唯(黒島結菜ちゃん)と若君の時代を超えたラブストーリーなので、2人のラブラブキスシーンなんかもありキュン死寸前!

若君命のヒロインの恋パワーに圧倒され、若君役の健太郎のかっこよすぎる名場面に癒され、お姉ちゃん世代からおばちゃん世代まで幅広い層にアシガール沼が広がったのです☆

アシガールを知らない人達にも、是非このドラマの良さを(特にイケメンすぎる若君)知って欲しくて、若君役健太郎のかっこよすぎる画像や名言・寸止めキスシーン画像を集めてみました!

アシガール ネタバレ 最新話 確定 速報

スキマ時間に漫画を読むことができるアプリってたくさんありますが、23時間おきに好きな漫画が無料で読める「マンガMee」はご存じですか?

いつでもどこでもスマホで読めるマンガMeeを使えば、お金をかけずに0円で漫画を読むことができます!

さらに、マンガMeeでは現在1日1回限定で好きな漫画が1冊丸ごと読める無料チケットをプレゼント中!

他のアプリでも1冊丸ごと読めるのははせいぜい1巻や2巻程度です。

購入せずに1冊丸ごと読めるマンガMeeを使って、思いっきり好きな漫画を満喫しちゃいましょう!

ただ、このお得な無料チケットの配布はいつ終わってしまうのか分かりません。

無料キャンペーンが終わってしまう前に、ぜひこの良さを体感してみてくださいね。

登録もカンタン1分♪

 

アシガール若君役(藤健太郎)と唯(黒島結菜)のドラマキスシーンがかっこよすぎ!

アシガールの面白さって、ヒロイン唯のガムシャラに真っすぐな若君への想いや、それを真っすぐに受け止めるようになっていく若君の心の変化、戦国時代と現代とをワープすることでハッキリ浮かび上がる「生きること」への喜びなんですね。

それを、この作品をきっかけに、きっと注目度急上昇していくんだろうな~って若手俳優が演じることで、余り時代劇を見ない若い世代の人にも見てもらえるライトな造りの時代劇になったんじゃないかなと思います。

若君を演じた伊藤健太郎くんですが、オファーの時に『若君は原作ファンの方から厚い支持を受けているキャラクターなので、生半可な気持ちでは出来ませんけど?』と圧をかけられたそう。

それを承知の上で若君を演じきり、NHKさん期待以上の若君人気でアシガールが大成長し、円盤発売にまでなりました☆

そして、アシラバやアシガール沼という言葉も誕生したのです。

20代接客業
アシガール、かなりキュンが詰め詰め♡

現実にキュンな出来事がないオバチャン世代に、キュンをくれてありがとう(笑)

 

アシガール連ドラ最終回:若君と唯の寸止めキスシーンがメッチャかっこいい!

アシガールの最終回で、若君が唯にプロポーズをして、唯は速攻でOKし、2人はギュッと抱き合います。

そして、その勢いでコロンと倒れ、若君と唯がいよいよキス~~♡ってところで邪魔が入って寸止め!

20代接客業
最終回でキスしそうで出来なかったから、アシラバさんは続編のスペシャルで2人のキスシーンを期待します♡

 

アシガールSP:若君と唯、壁ドンからのキスシーンもヤバすぎる!

20代接客業
でも、ない!!

壁ドンまでしてキスしない!

NHKさんの「キスしそうでしないジラシ作戦」にアシラバ翻弄されるの巻(笑)

 

アシガール若君の名言もかっこよすぎる!

女であることを隠して足軽になり『若君のことが好きーっ!』と爆走する唯を、好意的な目で次第に見るようになっている自分に気付きつつも、いつも落ち着いた物腰で唯に接し、軽々しく自分の気持ちを語らない若君。

でも、表情筋や目のちょっとした動きで若君の心の動きを表現する演技がとっても印象的で心に残るんです♡

いちいちかっこよすぎる若君の萌えシーンをご紹介します☆

 

第1話「死に急ぐは真の負けじゃ」

20代接客業
持ち場を守れなかった木村が責任を取って切腹すると言った時のセリフ。

ぶっきらぼうに見えるけど、本当は大切に想ってるからこそ。

 

第5話「何故であろう、お前がくるような気がしていた」

20代接客業
ボソッと唯のことを気にかけてることが分かる一言にラブ♡

 

第6話「むやみに騒ぐは愚かなことじゃ」

20代接客業
若君は平成にタイムスリップしても常に平常心♡

 

第7話「次の満月には必ず帰れ。そして、戻ってまいれ」

20代接客業
タイムマシンの燃料が1回分しかないのなら、戦国時代に残ると言った唯にかけた若君の言葉。

本音では帰って欲しくないけど、帰れという若君の切ない表情にチクリ(涙)

 

8話「お前のことは生涯忘れぬ」

20代接客業
唯はまたすぐ後に若君に会えると思って現世に戻るけど、若君はこれが最後の別れだと思ってのこの言葉。

くぅーーーっ、泣けるじゃないのぉ~~っ♡

 

9話「わしがどんな思いでお前を返したと」

20代接客業
「何しに戻ってきた」って言ってるけど、本当は帰ってきてくれて嬉しい若君のはにかみが可愛かった♡

 

10話「太刀を持て!」

20代接客業
唯が人質に取られたと知って、速攻で助けに出る時のあの言葉!

「太刀を持て!」って短い言葉の中に愛がいっぱい♡

 

12話「この忠清の妻になれ」

20代接客業
やっぱりシメはカッコよく男がキメないとね☆

命令口調なのがもぉ~~たまらんっ♡

 

スポンサードリンク

アシガール若君の名言&かっこよすぎるシーンまとめ

アシガール若君役(健太郎)のキスシーンやかっこよすぎる名言を画像付きで紹介してきました。

どうでしたか?

若君に少しは興味持ってもらえたでしょうか?

戦国時代と平成の時代と住む世界の違いすぎる2人が、時空という障害を飛び越えて気持ちが一つになっていく様に、キュンキュンしないでどうするのっ!?なぐらい、ドはまりしちゃいました。

今でこそ伊藤健太郎くんは、「今日から俺は!」や「コーヒーが冷めないうちに」のように人気ドラマや映画に出る俳優さんになりましたが、このアシガールをきっかけにブレイクしたと言ってもいいぐらい、若君役にビンゴでしたね。

最終回は特に若君の集大成かのように、かっこよすぎる名言の嵐で、しかもキスシーンはもったいぶって寸止め(笑)

原作漫画もまだ続いていることだし、2人のキスシーンを見届けるまでは続編を希望し続けます♡

スポンサードリンク